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2011年4月12日 (火)

多治見インターのなぞ

「土岐JCTの手前に多治見インターがあった!」
純粋豊橋人のYくんが嘆いておりました。
彼は昨日豊川から東名〜東海北陸道を通って多治見に行ったらしいのです。
これに対し45年名古屋圏に住んでいた自分は「そんなはずがあるかい」と答えました。
多治見インターといえば中央道ですから、土岐より東にあるはずがない。
土岐の南部に多治見が入り組んでいて、たまたまそこにインターを作ったという可能性を思うしかありませんでした。
「「多治見」の前後に何かついていたかもしれない」彼は続けます。
そこで調べてみたら、彼の言うように土岐JCTの手前に土岐南多治見インターというのがあった!
なんじゃこりゃあ!
設置位置からは「土岐南」が正しいと思われる。
許される範疇では下石インターか、笠原インター程度。
そもそも土岐市内にあるのだから、どう考えても「多治見」が入るのはおかしいし、彼が間違えたように混乱の元でもあるでしょう。
請う再考! 

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