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2010年12月11日 (土)

カメラとレンズを通して見えること。

いろんなイベントに行きます。
地域の祭りだったり、クルマのイベントだったり。
自分がLレンズユーザーになったからというわけでもないんだけど、人のレンズとカメラがとても気になるようになった。
二川のおまつり。
カメラはいろいろだけど、やたらLレンズを見る。
TAMRONとかSIGMAなんてほとんど見ない。しかも赤いラインがあるレンズ。
「実際の一眼ユーザーってこういうもんなんだ...」と自分がハードに踊らされていたことに気づくも、TMSFへ行って180度変わった。

Lレンズなんてだれひとり使ってやしない!!!

一眼ユーザーはとても多い。
いろんな被写体があるから楽しみも多いと思うけど、標準レンズをつけたキスデジでスタンドの一番上段からレースカーを撮ってる人がいたり、EOS1Dにとっても小さなレンズを着けてる人もいる。
まるで自分を見ているような気がした(笑)
びっくりしたなー。
たいていの人はあれで満足なんだろうな。
自分もそうだったからよくわかる。
でもせっかくの一眼、あと一歩踏み出したいよねえ。
確かにLレンズを買うのは大冒険。
ましても素人に毛が生えたような人が100L macroなんて買わないよなぁ。
そこまで踏み込めたのは友人のおかげだなぁ。
一回目のスランプではINAZOに救われ、二度目はうっち〜に救われた。
技術力はともかく、やっと同じ土俵に立ったんだよなあ。

近頃は100Lだけを持って撮ることも多くなった。
くっきりと浮かび上がる被写体に一喜一憂する^^

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