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2010年2月

2010年2月28日 (日)

一眼の底力

近頃花だけのブログを書いてるんだけど、どうにも写真を撮るのがめんどうくさい。記事を書きたいときに写真が欲しいけど、書きたいときはたいてい夜で室内なら光量不足でなかなか撮りにくい。飲んだ後だったり疲れてたりしてなかなか根気が続かない。
それに一眼だとカメラも重くいし、壊しちゃいけないという深層心理が働くせいかどうしても写真を撮るまでの気合いみたいなものが必要になってくる。
まぁそういうところに問題があるのだ!といわれればその通りではあるのだが。
昨日今日と天気がよかったので、コンデジで撮ってみた。コンデジを使ったのは上述の理由以外にもいろいろとあるのだが、めんどうくさいので触れない。

驚いたのはコンデジ画像のきれいさ。
画面全体のきれいさと言ったら、自分のようなヘボいやつが撮るよりも明らかにきれい。気に入らないのはやたらとお気軽にストロボを発光することだけれど、こんなものは禁止しておけばいい。
一眼のようにカメラを構え、被写体に対しての集中力なんてほとんどいらない。サイトに載せる写真なら少なくとも必要にして充分。
楽しくなって、撮らずもがなのシクラメンまでも撮っちゃったくらい。

ま、そういうこと。
逆に言えば腰を据えたら一眼は限りなく楽しいということになってしまうのだが、そこまで読み切れたかな?(爆)

2010年2月26日 (金)

花粉症かも知れない

ここのところ風邪の症状に悩まされている。が、これがいつも春にやってくるので、花粉症じゃないかと疑っているところ。
土日も大半どこかでうろうろと動き回ってるせいで疲れがたまり、季節の変化についていけずにダウンするんじゃないかというのが妻の見立てのようだけど、自分ではそんなヤワな体じゃないと思ってるから花粉症を疑う。
けれど雨の日も変わらないし、風がない日もひどかったりお構いなしなんだよなぁ。
そんなわけで、今日は早退しました。
こんな状態での高圧洗浄は相当厳しいよ。
でも昼からの仕事はなかったようで、早退を言い出さなくても帰れたみたい。

話は変わって花。
気になっているのが、コケイランとトケンラン。
冷涼地に自生するランの仲間を昨年オークションで入手。花が終わり夏の休眠に入って以来いっこうに目覚める気配がない。
枯れたか腐ったかとほじくってみれば、バルブは固くしっかりとしてるのね。もし新芽が出てきていたらと思うとしつこくほじくり回すのも恐くて、日々親心が募ってきてます。
で早退してそのことを調べていたらとてもすごいblogに行き当たった。
自然に対する造詣がすさまじい。
この文章量と力の迫力は、「綾波を返せぇ!」の一心で初号機を覚醒させてしまった碇シンジくんを思い出します。
さらに詳らかに読んでいくと、この人の人格まで見えてくる、すごいblog。

2010年2月22日 (月)

CR-Z(猛毒注意)

ハイブリのスポーツカーなのか。
1.5Lのハイブリとは、むしろその世界でトヨタより前に出ようという政治的香りがプンプンしますね。それでもスポーツーカーというテーマを掲げたのは、ハイブリッドカーへの新しいアプローチでもあるし、トヨタへの挑戦でもあるかもしれない。

とにかくCR-Zのサイトを見てみたわけよ。
「かっこ悪くなったらやめるからね」だってさ(笑)
じゃあCR-Zがお手元に届くまでの期間、この人は一体何に乗ってるのか気になるところ。
ハイブリッド車は非常にかっこ悪いとメーカー自身も思ってたんだね、やっぱり。
インサイトにしろ歴代プリウスにしろ、あの激悪なデザインは未来性を感じこそすれ、まったくひどいもんだ。
まだハイエースバンの方がマシだよ、アータ。

それにいろんな要素を詰め込みすぎなんだよ。
スモールの本場、アジア市場、燃費に快適性。
それってスポーツカーに求められるものじゃないだろ。
かつてスポーツカーを駆る者は「パワステなどいらない」と言った。
「マニュアルに決まってんだろ」、うむ当然。
スポーツカーに大切なことは走ることが楽しいことしかない。
楽しいクルマってのは、制限速度で走っても楽しいのさ。
少々手を入れてもなじんでくれる素性の良さとかね。
エンジン音が聞こえなければいいなんていう三河会社の発想なんて一切不要、むしろそれに相対するところにスポーツカーは存在する。

わかってないんだろ、ホンダは。
スモールの本場っていう形容で、現在のでっかいの車体を持った自称スポーツーカーを追認し、アジア市場というキーワードで「世界戦略車」だということを自ら言ってる。燃費なんて気にしてたらスポーツカーなんて乗らない方がいいんだよ。
きれいごとはいいからピュアスポーツを作ってみろって。
日本人のための日本人のスポーツカーをさ。
欧州人のライフスタイルや生活環境に合わせたスポーツカーなんぞ自国民に押しつけるなよ。

でもちょっと期待してる。
今までのひどいハイブリッドが垢抜けすることを。

とうふや豆蔵

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日曜、西尾へ行ってきました。
うちらは、散策に先駆けてランチを食ってきたよ。
駅から西へ10分ほどのとうふや豆蔵っていう豆腐料理の店。

店内に入ると真ん中に立つ大黒柱のような柱が2本しゃきっと立ってます。
伝統的構造の商家ではなく、素人目には新築の日本商家に見えます。
2本の柱は二階(吹き抜けなので、厳密には中二階?)の梁を受けていて、ダミーでないことは明か。建物の造作は人間の体に比して大きいから、どうにも日本家屋っていう気がしないんだけど、適度なタイトさが客を落ち着つかせるみたいです。

豆腐屋だけあって、豆腐はうまい。
湯葉って食べたことがあるはずだけど、今回本物の湯葉を初めて食べたようです。「湯葉ってこういうもんなんか」と思わずつぶやくくらいトロッとしてうまかった。
しかも妻の頼んだ豆蔵旬菜ごはん定食は、豆腐とごはんはおかわり自由。
まだ散策しなければならんのに、ついついビールを飲み過ぎてしまって、二人で計5杯。
はぁ〜こりゃこりゃ へ(^^へ)(ノ^^)ノへ(^^へ)(ノ^^)ノ

2010年2月19日 (金)

剣客商売

最近絶対見落とさないテレビ番組は、中村吉右衛門の鬼平犯科帳と藤田まことの剣客商売くらいで、50回近く放送される大河ドラマなど一度や二度の見落としは仕方がない。
日曜は暇じゃないのだ。
そんな楽しみにしている剣客商売、いつ先頃放送された。
この番組の前では如何なる権力も存在しないのだ、我が家の場合(笑)

ゲストは、近頃極端におやじに似だした中村梅雀。
「なかなかの御仁(by秋山小兵衛)」を演じるに、ぴったりの素材。
ちょっとにやけたように雰囲気を持ちながら、含むようなものを持たないはつらつとした役をやらせたら、さわやかさ全開だったのが予想通りだったなぁ。なんか地に近い気がするんだなあ、彼の場合。だからこういう役をあえて演じなかったと思ってきただけに、逆に意外さを感じたりしましたが。
「このくらい演じられてあたりまえ」と思われるのは、役者にとって不幸なの?役者冥利に尽きるの?ヾ(@⌒▽⌒@)ノ

いつの間にか成長したなぁ、大治郎。
最初に演じた渡部篤郎より大治郎にはまってきた。というか、見慣れてきたのか。
原作を読んでない場合ドラマの中のキャラが原作からそのまま独り立ちしてしまうが、この場合はどうなのか。
気骨さがちょいと希薄な印象は未だ抜けきらず。
うーーん、やっぱり見慣れたんだな(笑)
不思議なことに、彼の成長に従って、小兵衛の比重が下がってゆく。
小兵衛から学んだことを着実に身につけて小兵衛にとって替わろうとしているか。
それでも藤田まことの重みは十二分。
十二分ではあるけど、出しゃばらず全体としての出面は多くもない。
藤田まことという役者はどんなドラマに出てもそんな印象で、他の出演者のいいところを出しながら自分もその合間からちょろっと顔を出して印象づけてゆくようなところを感じる。
はぐれ刑事しかり、剣客商売しかり。
そういうバランスがとても優れているんだな。
でも今回はあんまり目に鋭さも力もなかったな。
すっかり好々爺だったね。
元々細い顔がもっと細くなっちまって、彼の年齢を感じずにはいられなかったな。
まぁそれは言わなかったけれど。
言うと言葉の通りになってしまいそうな気がしてね。

でも藤田まことといえば、てなもんや三度笠だろ。
本職はコメディアンだよ。
でもコメディアンてぇの俳優の一部と考えられなくもないから、似たようなもんか。
まあいいか、本人もそういってるし。
新作はもうないわけだし。
さみしいね。
剣客商売の新作が見たいね。

2010年2月14日 (日)

エヴァンゲリヲン新劇場版 一番くじ

別にいいです、もうエヴァファンの人だけ読んでくれれば^^;

土曜日、会社の近くのファミリーマートで買いました。
「けっこう残り少なくなってますから、確率高いですよ」店長は言う。
お、来たよ、D賞の弐号機!
あとはグラスやらプチエヴァ。
零号機、初号機、弐号機はあったけど、パイロットは綾波だけだった。
マリとアスカが欲しかった。

そのあと二軒目のファミリーマート。
現場までの道程に二軒のファミマがあるとは神の思し召しと思うしかない。
ここでは大したもの出ず。
建築関係のお客がいっぱいいるなかで、一番くじ引くのははずかしかった。
「そのためのエヴァシリーズです」とゲンドウが言ったように、「そのためのボーズです」と言いたかったな(笑)

今日、おでかけ途中でまた引いた。
明らかに店に並べたばかりっていう感じで、商品満載。
A賞からH賞までしっかり残ってる。
こんな確率が低いなかでやったら...やっぱりダメでした。

3店舗・計7500円。
これ以上は使えまい。
あとは交換だな。。。
ま、弐号機がゲットできただけでも良しとするしかないか。

2010年2月12日 (金)

自転車とクルマの思い出

ボーズの自転車が壊れた。
駅の駐輪場に止めたままだというので、会社のクルマを借り出して持ってきた。
駅から家まで約5km、いくら高校生でも引いて帰るのはかわいそうじゃん。
クルマの中で何話すわけでもなくなんとなく適当に話してた。
父と子っていうのはなんとなく照れがあって、ひとつの空間にいることが息苦しくもある。
きっとヤツもそう思っただろうな。
父と思ったかどうかはわからんけど、そんなことは大した問題じゃない。
「遅くなってごめんね」とボーズはシキリに言う。

もう30年以上前、おやじとふたりクルマの中で話したことがあった。大昔の話だけれど人に言えないような内容。
(笑い話で済むような話でもあるけれど^0^)
おやじという人は説教がとても下手な人で、この時も支離滅裂なことばかり言ってたっけな。
「おまえはおれとよく似とる」
ほとんどオヤジと意思の疎通などなかった親子だけれど、なぜか涙が出た。
対して自分は口がうまい(笑)
柄にもなく、また人に説教できるような人間でもないけれど、たまにボーズに説教めいたことを言うときがある。
自分では全然説教なんてしているつもりはないけれど、目上の者に何か注意めいたこと言われれば、おそらく説教と受け取られるだろう。
まだお子ちゃまの気持ちを多分に残している自分には、それがよくわかる。
「これは説教じゃない、先輩からアドバイスだぞ」と優しく言ってもきっと説教なんだろう。
おれ、説教嫌いだ。
いやだ。
でもそれを聞いて涙をポロポロこぼすボーズ、涙のわけは?
自分がおやじとふたりで居たときの涙とは異質のものなんだろうか。

遡ること28年、似たようなことがあったっけ。
自転車で浦和から帰る時のこと、持ち金もなくなり疲れ切って家に電話したっけ。
具体的になんといったか覚えがないけど、迎えに来て欲しいと言ったはず。
電話代の10円すら持ち合わせてなく近くの商店でもらったような。
それが潮見坂だった。
今は浜名バイパスが1号線指定を受けて、国道42号になっている潮見坂。
長い坂を上る気力もなく、人様の家の前の草地の上にころがってた、深夜。
迎えを頼んでから1時間くらいしたときに、警察官がやってきた。
職質には慣れてたなぁ、ブルートレインブームの頃、よく名古屋駅まで深夜自転車で走ってたから。
「どうしたの?」
「かくかくしかじか。もうすぐ迎えに来てくれる」
「あ、そう。気をつけてね」
どうみても職務質問なのに、なんかうれしかった。
人と話せたことがね。

クルマに自転車を積んですぐ寝ちゃったなぁ。
潮見坂から千種区の家まで1時間半くらいはかかったはずだけど、まったく記憶がないほど熟睡したらしい。
後からおふくろに「おまえはもっと根性があるかと思ってた」と言われたっけなあ。
それもこれも遠い思い出。
幸いなことに出演者は全員健在です(笑)

黄色とグレーのツートーン

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晴れた日よりも、くもり空で映える黄色。
この時期、雨降りはなばなが主役。

2010年2月11日 (木)

なやみ

ローソンか、 Amazonか。
ヱヴァンゲリヲン新劇場版・破のDVD予約のこと。
先行予約すると、ローソンはオリジナル特典が付くらしいが、6000円弱。
Amazonは4000円の後半、とっても安い!
つまり差額分ローソンオリジナル特典っちゅうこった。
「内容決定次第ご案内」って、まだ内容が決まってないのか。

どっちを取るべきか、うーーーん。

2010年2月 7日 (日)

サギソウ2011

夢が広がるサギソウヾ(@⌒▽⌒@)ノ

昨年2種類植えました。
普通のサギソウと葉に斑が入る銀河という種類。
銀河は10が23コになったと先日日記に書きました。
今日もうひとつの”普通のサギソウ”もあけてみました。
こちらも9コが18コと倍になってた!
パッケージ内で悲しく芽を出してしまっていたサギソウ、めでたく血をつなぎました。

これらを植えるべく、今日花屋で資材を買ってきました。
銀河はさらに球根を10コ購入、うちのとあわせて33コを8号くらいのでっかい浅鉢に植えます。
うまく行けば再来年には70コ近い球根が発生する!
すごいね、楽しみだねっ!
再々来年はすごいことになるぞ。
普通のサギソウは6号浅鉢に。
18コだとちょっと小さいかな。
「飛翔」っていう種類も買ったので、これも5号浅鉢に植えます。
来年はサギソウだらけだな^^

サギソウにはまり始めたようです。
他の無園芸品種にもあたってみたいなぁ。

”新世紀”エヴァンゲリオン劇場版

なんで深夜に見るのかねぇ>ぢぶん
引き込まれるように1時間半、見てしまいました。
神に等しい初号機に乗ったシンジくんが補完を拒否したために、初号機はシンジくんを地球に残しどこかへ行ってしまうし、スクリーンの中にはアスカとシンジのふたりだけ。

庵野監督によれば、シンジとアスカはアダムとイブらしい。
新世紀っていうタイトルも、それにふさわしい。
アダムとイブってことは、人類が再起するということのはずなんだけど、LCLになりかけているシンジと綾波の会話の中で、「補完を拒否すれば、再びATフィールドが人を引き離すわ」と綾波が言ってる。ということは神・シンジが補完を拒否したことで、LCL化してしまった人々は追々ATフィールドを身につけて人間体を取り戻すということなんじゃないか。しかもナレーターすら「戻ることができる」みたいなことを言う。じゃあ彼らはアダムとイブじゃないじゃんか。
一体真実はどうなんだ?
え、そんなことはどうでもいいのか。
過ぎたことなのか。
おれはあくまで遅刻なのか。
ふーん。



と妄想する午前4時。

2010年2月 4日 (木)

今月のフィッシュマガジン

ををっ、なんと奇特な!
シノドンティスの特集ですぞ!
内容を見る限り、シノドンティスそのものよりも業界応援みたいな感じ。
魚の楽しみ方っていろいろある。シノドンティスも種類が多くて、コレクションも楽しめる種類ではあるけれど、それはひとつの楽しみ方であって、雑誌としてはいくつかの楽しみ方を提唱しなければならないと思うのね。

「シノドンティスの楽しみ方はコレクションしかないんか!」
と声を大にして小一時間問い詰めたい。
90cm水槽におとなしめの種類を詰め込むのもよかろう。
金のあるひとやいろんな種類を見たいひともそれでよかろう。
人それぞれだし、楽しいと思う時期もある。
けれどシノドンティスっていうのはサカサナマズって呼ばれるほど個性的な種類であることを忘れてはいけない。
生き物だから環境によって違う生態も見られるってわけだ。
雑誌を買うってことはいろんな情報が欲しいから買うのであって、雑誌が別方向から見た記事を載せなければそれだけの話になってしまう。
今回のシノドンティス特集、そんな印象なんだけどな。
うすっぺらな記事なんです。
取材相手は数年の飼育歴しかない”初心者”だし、水槽に流木をポコポコと放り込んで隠れ家を作るっていう絵に描いたような飼育方法。
そこからどう展開していくのかっていう話が欲しいなぁ。

つまりつまんない記事なんだよね。
自分にとってなんの価値もない。
こんな記事しか書けないから、観賞魚雑誌自体の規模も小さくなっていくんじゃないのかしらね。
具体的には、1種類を数匹で飼うとか、単独飼育の楽しみとかそういう記事も欲しかったなと思うわけ。
シノドンティスは長生きだから、そういう記事を書いても業界にとってちっともありがたくないだろうけど、シノドンティスの人気掘り起こしにはそんな記事も必要でしょ。
あ、シノドンティスの人気掘り起こしなんてどだい無理な話ですか?
あぁ、そうですね(笑)

うちのエウプテルス、今日も水温計とたわむれています。

今日到着、今日見た。
破が見たくなっただけだった...
Qも楽しみだけど、はよう破のDVDも出せ。

通常版、特装版、1.11の3種類あるヱヴァンゲリヲン新劇場版。
位置づけがいまひとつ理解できないまま最新版でもある1.11を買いました。
テレビ版でさえかなり驚きだった背景の書き込みやメカの表現が恐ろしいほどの緻密さで描かれてる。3Dの方が安上がりに済みそうだよ、このクォリティ。
4000円以下でお手元に備えることができるのは、ありがたいことです。

2010年2月 2日 (火)

エヴァ漬け

・ヱヴァンゲリヲン新劇場版・破
・エヴァンゲリオン・クロニクル2号 

買って喜んでたら、ボーズがコミック版エヴァンゲリオン5巻を買ってきました。

ふふヾ(@⌒▽⌒@)ノ

BGM:EVANGELION 2.0 YOU CAN(NOT)ADVANCE sound track

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