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2009年3月

2009年3月30日 (月)

第一回信長の台所歴史検定「津島の達人」合否結果

合格しましたヾ(@⌒▽⌒@)ノ
嫁もめでたく合格!

答え合わせの時点で、点数はほぼ確定していましたが、それでもね、勘違いと言うこともあるから。

記念品としてつし丸のバッヂがもらえます。
これから出歩く時は胸につけて歩こう!

ちなみに来年も受けたる。
何年連続で合格できるか。
記録を作ったる!
もちろん、公式テキストなしで!

2009年3月29日 (日)

F1 2009オーストラリアGP

ジェンソン、ハゲ、ヤルノおめでとう!

地上波で放送したんだから「ネタバレだ」なんてセコいこと言うな!
見てなかったおまいが悪いのだ!

ジェンソン、おめでとう!
3年前のハンガリーでは「たなぼた」と言う向きもあったけど、今回は文句なし、実力での優勝だ!
チームを信じて我慢してきた結果なんだな。
よく我慢したよ。
ハゲはまたうまいこと立ち回ったな(笑)
けれど新生プライベーターの門出に花を添えたよ。
「ハゲ!ガンバレ!」って不覚にもテレビ画面に叫んでしまったよ。

おまけにヤルノが後方スタートにもかかわらず3番手!
やっほーーーーーい!
\(゚▽゚)≪★祝☆オメデトウ☆ヤルノ☆表彰台☆祝★≫(゚▽゚)/

2009年3月28日 (土)

ド根性!

ダイコンだのスイセンだの植物がアスファルトを突き破るのがそんなにうれしいかねぇ。
植物の根なんてものは、アスファルトくらい突き抜けるでしょうが。
突き抜けなきゃ屋上花壇だってアスファルト防水でいいわけだから。
科学的に言えば「破って普通」なのに。
つまんねぇこといちいち報道するなって。
FRPをぶち抜いてこその「ド根性」だろ。
カエルだってTシャツの中で生きていなきゃ「ド根性」と認定されないんだよ。
いちいちこんなことを新聞社に知らせる暇人も暇人なら、取材に行くヤツも相当暇だな。

話は変わって。
先に麻生内閣の支持率が大いに下がってテレビ朝○他を喜ばせていたけれど、今回の小沢公設秘書の一件で支持率を取り戻したという。
もう笑ったわ、このバカさ加減。
こんなことで支持をコロコロと変えるような国民の下で政治なんかやってられんな、まったく。
あぁ、目くそも鼻くそも大変な時代だ^^;;

恐るべし、ロス・ブラウン!

発足したぱかりのブラウンGP、圧倒的な強さ!
予選に関してはQ1からQ3まですべてワンツーときたもんだ!
車体やボディはホンダ時代から開発していたとはいえ、メルセデスエンジンに換装したばかりっていうマイナス点すらものともしない強さ!
ロス・ブラウンって恐ろしい男だな。
あのダメダメホンダをここのまで引き上げるとは...

この強さがいつまでもつか、いつぞやのマクラーレンのように「速いけどもろい」クルマじゃないかってポイントになってくるなぁ。

2009年3月25日 (水)

東海道、西へ 〜赤坂→岡崎〜 (3)

ほろ良い気分で一号線を西へ。測道から山中集落に入ると、上方方向からやってきた男女連れに、名電長沢駅までどのくらいかかるかと聞かれました。
嫁が「本宿ならすぐですよ」と答えているのに、なぜか「30分以上かかりますよ」というヾ(@⌒▽⌒@)ノの答えしか聞かない。
別れてから進行方向を変えたかれらは、とても杖を使って歩いているとは思われない速度で歩いてくる。
うぅむ、驚異だ。

山中駅から一号線に出てコンビニでトイレ休憩。旧道に戻りさらにまた一号線。
山中八幡を訪ねるつもりであったけれど、急で長い石段に気分がへこたれる^^;
「登るの!?登るの!?」と語気荒く迫る嫁。はいはい、あきらめますよ....。

ラブホで一号線に戻り、少し歩けば藤川宿です。
スイカを勧められたり、おばちゃんに声をかけられた2年前の記憶がよみがえります。
1118408456_239 見附土井で嫁の記念写真を撮って、宿内へ。
宿場の面影はあまり残っていないけれど、昭和初期に池田遥屯が書いた藤川宿の面影は本陣手前の上り坂に残っているように感じます。
脇本陣の門だけがかろうじて残っていますが、その背後に回ると本陣と脇本陣を建てるための石垣が残されていて、ちょっとした見物です。
脇本陣の門をくぐれば藤川宿資料館があり、藤川宿の模型などが見られます。
西見附を出ると吉良道との追分があります。
こうしてみると、けっこうな史跡があるんじゃないか、藤川。
十王堂なんかもあるしさぁ。

松並木を通って一号線に合流して美合、少しだけ松並木があります。
美合を抜けるといよいよ男川を渡ります。
水位が少ない時であれば、徒歩で川を渡れるらしい。
かなり期待して行ったけれど、残念ながら水量は普通。
すそをまくればどうにか...という感じではあったけれど、女連れでそういうこともできず、あきらめて一号線へ回りました。

1118408456_116 大平の火の見櫓下で一服。
嫁は菓子パンをかじってる。
ヾ(@⌒▽⌒@)ノは嫁のチャババ2倍をこっそり取り上げて飲む。

2009年3月24日 (火)

WBC

うざっ!
ニッポン放送の実況アナ、「日本のみなさん、侍ジャパンにどうぞご声援を」って(-_-;)
お前はなにもんだい?
なにを代弁してるつもりだい?
おまいは実況なら客観的事実だけを伝えればいいんだよ。
思い上がったそういう似非スポーツ中継が野球以上スポーツ以上におれは嫌いなんだよ。
消えてくれ、うっとうしい。

相も変わらない侍ジャパンという低レベルの形容はどうだ!まるでフジ地上波のF1中継を見ているようじゃないか。
なにが侍だよ、アホらしい。負けたら自裁するんかい?
泉下で侍の魂も呆れてるよ。

2009年3月23日 (月)

2009年、津島の春

1116700161_30 3/22、「第一回信長の台所・津島の達人検定」を受験しました。
うちらの会場は津島市図書館。
受験者の質問により、260人余の人がこの試験を受けたそうです。
質問に答えた試験官氏がニンマリしたのをヾ(@⌒▽⌒@)ノは見逃さなかったぞ。
受験者の大半...というか、おそらくヾ(@⌒▽⌒@)ノ以外は全員が公式テキストを駆使しての受験だったと思われます。
わからない(答えを知らない)問題をいつまでも眺めていても正しい答えになるわけではないので、30分後さっさと会場を出ました。
のちに答えあわせしてみると、35問が正しいと思われ、一問の正答が不明。
おそらく合格していると思うけど、どうだろうねー。
月末が楽しみです。
落ちたら当然また来年も受けます。
もちろんテキストレスでねヾ(@⌒▽⌒@)ノ

図書館内にあったチラシ。
本町にある旧名古屋銀行津島支店が改修され、いよいよ4月から「まつりの館・津島屋」として稼働します。
内部の展示はよくわからないけれど、津島市の観光の起点・起爆剤となればいいなぁと切に思います。
うちらは4/5に見に行く予定です。
活気ある人混みを楽しみにして。

2009年3月19日 (木)

春の一日

1112979789_46 自宅で昼飯を食べました。
ちょっとでも動けば汗がボロボロとわき出る暑さ。
家に着くなりすべての窓を開けて部屋と心を解放しました。
どちらにも春らしい風が通り抜けて快適。
いつもはよどんだ空気の中にあるランも外気に触れ、輝いて見えました。

午後からの仕事がけっこうハードで疲れた。
実は今まで楽な仕事をしてたからその反動なんだな、きっと^^;

1112979789_12 帰宅して、カメを外に出し、洗い物少々を片付けてシャワーを浴びる。
iMacの電源を入れてもなんだかネットする気分にならず、読みかけの本とビールを取り出してきた。
ビールをぐいっと一息飲んで(一息に飲んだのではないからなw)本に視線を落とす。
佐藤泰然、佐藤舜海、松本良順、カッテンディーケ、ポンぺ、伊東玄朴...etc
時折登場人物を検索しては写真を眺めたり、その後の消息など調べたりして読み続ける。
なんだかとっても大人になった気がした。

2009年3月17日 (火)

豊橋のうずら

市長が役所の食堂で食っとったじゃんねー。
それを見たヾ(@⌒▽⌒@)ノ、どえらいうずらたまごのフライが食べたくなった。
たまたま嫁が休みだったもんだい、「二川のYさんとこで買っておいでん」と言うと、「日曜にいっしょにいこ」っちゅうもんだい、行って来たわさび。

「この間市長が食っとんのみたら、すんごい食いたくなって...」と趣旨説明したものの、うずらのたまごフライはなし。
「いつももらいに行っとるとこが5km以内だもんで、出せれんて」ってさ。
そうか、5km以内なのか。
せっかく市長がその身を以て安全性を示しとるのに、あかんのかい。
残念だがや...

2009年3月14日 (土)

ブルートレインの謎

富士もはやぶさもなくなってしまいました。
まぁ交通行政がなきに等しいこの国では、当然の帰着でしょう。
東京ー大分なんて飛行機で行けや!ってことですね。
「平均乗車率は20%そこそこ」とJRは言うけれど、飛行機全盛のこのご時世に、20%の乗車率を維持していたということの方がむしろ驚きだと思うのですが。25型の、まるで普通の座席に寝ているようなあの”寝台”で6000円も取ろうという神経もすさまじいものがあります。
いずれにしろ国鉄時代より大幅に公益性を切り捨てたJRですから、だれも何も言えますまい。会社の温存こそがすべて。お金一番、新幹線二番、あとはすべて荷物だと思っている某JR会社なんぞその際たる者。早いとこ中央新幹線でこけて倒産し、西にでも吸収されて欲しいですね。
国鉄時代を知らないようなガキが駅員になって、新幹線の終電間際にもかかわらず、遙か年輩の者に向かって「ちゃんと入り口から入ってください」といえる勇気。
おまえはお子ちゃまだから知らんだろうがな、国鉄っていうのは元々国有財産、つまり国民の物だったんだよ。それを政治家が勝手に取り上げて民間会社に仕立て上げたんだよ。本来なら国民はすべて株主にならなければならんのにだよ。浅はかな日本人には国鉄の分割・民営化は正義だと捉えられたこともおまいは知らんだろうがな。
ま、そんな会社に用はないってこった。
そんな話はどうでもいい^^;;;

新聞の見出しや、テレビニュースではみな一様に「さよならブルートレイン」て書いているんだけれども、記事をよく読めば「東京口のブルートレインがなくなる」とある。いったいどっちがホントウなんですかい?
ヾ(@⌒▽⌒@)ノが知る限り、いわゆるブルートレイン 〜24系か14系など青い寝台車両で編成された寝台特急〜 は今回の改正前に大阪ー青森の日本海、上野ー青森のあけぼの、上野ー金沢の北陸と上野ー札幌の北斗星があるんだけど、それらはなくなるか、新車両に振り替えられたりするのでしょうか。
メディアのいい加減な報道で混乱してしまっています。
それと、快速ながらが定期から臨時に格下げになるらしいですが、多客期には運転されると聞いて、臨時列車になるのか、季節列車になるのかも疑問です。

2009年3月13日 (金)

東海道、西へ 〜赤坂→岡崎〜 (2)

1107167077_84 法蔵寺は山の傾斜をそのまま利用したような立地条件で、大変に見晴らしがよい。まずはごあいさつ。お賽銭を投げ込んで手を合わせる。
近藤さんの像はさらに上にあがったところにあった。
四角い顔だ。
「近藤勇ってこんな顔だった?」 嫁が聞く。
礎石には土方さんの名前がある。
これを建てた慶応4年、最大の戦いを目の前にして何を思っただろうか。

1107167077_20 法蔵寺を出て東海道に戻り、本宿の町に入る。
2年前は夏の暑さに負け、寄り道などする余裕もなかったが、今回は代官屋敷跡などまで見学してゆく。ちょっとぜいたくね^^
しかし楽しみにしていた本宿公民館が消えていた。
確か本宿村道路元標の近くにあったはずだが、整地されてしまっていた。
嫁が言うには「さっき公民館見たよ」。
が、話を聞くと二階建ての下見板張りの建物ではないようだ。
ヾ(@⌒▽⌒@)ノといっしょに近代建築を見ることも少なくない彼女が、本宿公民館を見逃すとも考えにくい。
たぶん取り壊されたのだろう。勘違いならうれしいけれど...。

一号線と合流するあたりで、昼の休憩にする。
今日は得々うどんでした。
明石焼き串カツでビール。
至福の時間やねーヾ(@⌒▽⌒@)ノ

2009年3月12日 (木)

進歩してなかった...かも

二川で絵はがきを配ってみたいという思いは、佐久島へ行ったときの朴訥とした写真集を見たときにひらめきました。
無料で配るならば、自由じゃないか!
EOS30Dという強い味方もあるし、今まで撮りためてきた数千枚の画像たちもHDDのなかに。

光沢紙と普通のスーパーファイン紙の二種類のポストカードを買ってきました。さそくにプリントアウトしてみた。
...
思い通りの画像にならない。
ディスプレイで見るような精細さもなければ、明るさもさっぱり。
特に明るさが少ないことが不満で、落胆度はかなり大きいのです。

原因を考えてみた。
たぶん...ですが...

・パソコンのディスプレイはそれ自体が発光体であって、表示された画像を照らし出すために、明るさを強調しやすいのではないか。
・プリンターの古さ

それらのことは、フォトレタッチソフトを使えばある程度はフォローできるけれど、根本的なミス...ピントの微妙な甘さみたいなものも大変に気になって、はずかしくなってきたのですよ。
うまくなったと思っていた写真...
ダメじゃん。
やり直しだよ...

2009年3月 9日 (月)

東海道、西へ 〜赤坂→岡崎〜 (1)

西へも進出。
東へ行きたかったけど、西の方が天気よかったしね。

Th_img_6950 赤坂宿から出発。
里山といった風情の山麓を歩く。いかにも「畷」と呼ぶにふさわしい景色なのに、なぜに名付けられなかったのだろうか。ちょっと不思議。
沿道には梅・桜・沈丁花などが咲く。
写真を撮りながら、梅や桜の同定をしながら歩く。
Tシャツにネルの開襟シャツ姿では寒いが、歩いているうちに体温が上がり、だんだんと汗ばんでくる。けれども、顔にはまだ冬の余韻を十分に含んだ風があたり、頭が痛くなってくるほど。でももう冬じゃないよね。それほどまで風は冷たくない。

30分ほど歩き、昭和初期のちっさなコンクリート橋を渡って一号線へと合流する。関や信号で一号線に出るが、その脇にも一号線の拡幅部分に含まれなかった小さな道があるので、一号線の獰猛さを避けてそちらへと足を踏み入れてみる。
なんとなく、人間的なにおいがしないでもない^^;

Th_img_6943 悲しく一号線を歩く。
「つくし、がんばってるね!」
歩道のアスファルトに堆積した土にもつくしが根付いている。
それを採る年輩の人複数あり。
でもすでに徒長しているものも少なくなく、収穫の割には食べ応えがないんじゃないだろうかという嫁の意見。
東海道ルネッサンスの冠木門をくぐって本宿へと入ってゆくのが順路であるが、ここで法蔵寺へ寄り道をしてみる。
幼少の徳川家康が滞在していたり、近藤勇の首塚があったり見所の多い寺なんだそうで、目的地のひとつでもある。

2009年3月 8日 (日)

続・仮面ライダーディケイド

製作はオタギリジョーにオファ出してないでしょ。
クウガは一時出る訳じゃなく、ずっと出続けるみたいだもの。
スケジュールの都合もさることながら、キャラクターや見た目の年齢からしても、ディケイドボーヤのお供は無理。
もしオファを出したというなら、それ自体が間違っていると思う。
これだとひびきさんも出そうにないな。
いや、あの役者は仕事を選ばんからわからんな(爆

まぁディケイドの話ではないけれど、クウガ以降の仮面ライダーって何でもありなのね。ここまでなんでもできるっていうのはすごいことだね。
複数の仮面ライダーを出してみたり、カードゲームになったり、はたまた戦隊物まで登場。
東映にゴジラを作らせたら従来の価値観をすべてぶちこわして新しいものを作るんだろうなぁ。たぶん世界中から非難されるだろうけどさ(爆)
そういう意味、仮面ライダーの育て方っていうものがうまくいったってことでもあるんだろうけど。

ひとりの仮面ライダーが言ったよ。
「そのカードをよこせ!」
小学生低学年セリフだな、こりゃ(笑)

オノデラユースケのキャラが本来のあるべきかたちになっているみたい。優しくかわいらしい今時のオノデラユースケだ。
この子で仮面ライダーを撮ってみてもおもしろいんじゃないかなぁ。
大人が見るに値する仮面ライダーをね。
おとぎばなしのような、仮面ライダーをさ。

2009年3月 7日 (土)

わがやのごちそう

昨日ボーズが作った料理のはなし。
料理というほどのものじゃないけれど、なかなか大人をうならせる味だったので、ここで披露します。
店の人、バクッチャいかんぞヾ(@⌒▽⌒@)ノ

納豆が大好物のボーズはいつでも納豆。
昨日カツオとイカの刺身を買ってきたら、少しずつ刻んで納豆と混ぜました。そこになぜかチューブショウガを少々。
「おまえ、そこはカラシだろう」というと、「カラシ、みつからんかったもん」
少ししょうゆをふって練る。
少し口に入れ「うんうん」と満足げにうなづく、ボーズ。
「うまそうやなあ、少しくれ」とついつい手が出る。
大人げないなあ、おれ^^;
これがびっくりするほどうまいんだな!
好き嫌いに関わらず、生ものは少なからず生もののにおいがするものだけど、こいつにはそれがない!イカとカツオの旨味だけが口の中に入ってくる。
ショウガが魚の生臭さを消しているんだなあ。
理屈ではわかっていても、なかなか利用できるもんじゃないよ。
料理の才能があるとしか思えない!

2009年3月 6日 (金)

高速道路の一律1000円化

詳しいことや、ユーザー側の実際の運用方法など詳しいことはまだこれからだけど、少なくとも現在より劇的に料金が安くなることは間違いないですね。
もっとも国民の側からすれば、「建設費の償却後は無料に」という政府の約束を実現しただけのことであって、「やっとか」と思う気持ちひとしおであります。

今年のゴールデンウィークは渋滞がすごいだろうな。
落ち着いた時期を見計らって、まだ見たことのない鹿児島へ行ってみたいものです。
米沢にも行きたいなぁ、久しぶりに。

麻生君への手紙

麻生君、おかねをありがとう。
といっても、この金はわしらの血税からでているのですね。
その上このあとには大増税が待っているのでしょうね。
わかっているけどうちは絶対ため込んだりしません、使うよ。
別にあんたの政策が気に入ってるわけでもないし、政治に納得したわけでもない。
勘違いしないでね。
金を使うことが「だれかのためになる」ためなら使おうってことだよ。
だから少しでも役に立つ使い方を考えています。
少なくとも豊橋市内では使えないな。
38万都市にヾ(@⌒▽⌒@)ノの援助なんか必要ない。
むろん名古屋のような巨大都市なんぞ言うに及ばず。
うーむ、なやむ。

2009年3月 4日 (水)

二代目

午前11時頃、おふくろから電話があった。
ヾ(@⌒▽⌒@)ノが仕事中なのを知っていてかけてくるのだから、よほどの内容かと思えば、「おとうさんが痛い痛いって言い続けている」とのこと。痛み止めを打ってもらうために別の名古屋市内の医者へ行っているという話。
そんなこと昼休みでいいのに...
「今仕事中だから」と電話を切った。

昼に電話すると親父は帰宅してた。
つい最近までしゃきしゃきしてたおやじの声は沈みがち。
最初のうちはぼそぼそ話してたけれど、話してるうちに声のトーンが高くなってくるのがわかる。
子はいつか親から離れるもの、いい加減に子離れしてもらわないと...と思いながらも、いつかはいっしょに暮らしたいと思う。

ほんとうの親孝行はこれからだろうな。
もう少し長生きして欲しいなぁ。

2009年3月 2日 (月)

ホントの休日

昨日はとっても久しぶりに、一日中家にいました。
花の世話やら、パソコンのお守りやら。
昼から在所へ以行くつもりだったのに、面倒くさくなっちゃった。
引きこもりはいかんなぁヾ(@⌒▽⌒@)ノ

今朝起きたら体がすごく軽かったんですよ。
特に足が軽くて、ふわりふわりと前に進む感じ。
「休みも動き回ってるから疲れが取れてないよ」と嫁が言ってたこと、裏付けちゃったな。
けどじっとしていられない。
来週は東海道を歩くし、その次の日曜は津島の達人検定を受ける。
この先も休まることを知らない天茶であった。

揚げ足取り

給付金について、麻生君は受け取ると発言したそうだ。
「幹事会で決まったから、受け取ることにした」と。
そしたら過去の発言のオン・パレード。
金持ちは辞退すべきだのといった給付金関連の発言ね。
「ぼくの石で受け取ることにした」とは一言も言ってないのに。
NHKまでが、こういう揚げ足を取るようになったんだなぁ。

しょせん麻生君なんてこの程度の存在感でしかないのよ。
みんなもうわかってるじゃん。
本人も過去の発言を恥じて、あえて「幹事会の決定...」って言ってるんだから、察してやれよ。
民放...特に六本木あたりの局ならともかく、NHKまでがそういう卑しいまねをしてはいかん。

やっちまったなぁ 2

オーバードライブボタン周辺の部品発注しました。
はずかしかったけどしかたない。
「素人のくせに変なところをいじるからだ」ってきっと今頃ディーラーで噂されているに違いない。

工賃込み1万、部品単独3000円。
やるしかない(笑)

マジ?ヾ(@⌒▽⌒@)ノ

腹痛が痛い

P1

えっ!?
何時に行けばいいですか?

2009年3月 1日 (日)

ラブソング

嫁の知人のスナックへ飲みに行ったのね、2周年記念で。
で、いつものように嫁に歌を歌ってあげた。
I only want to be with you(Bay City Rollers)と、Just the way you are(BILLY JOEL)。
でも昨年(Diana/Paul Anna)に引き続き「うるさいっ」て言われた。

どーよ、うちの嫁は...

花は消耗品

Th_img_6898 >>>某SNSで読んだ日記

いただいた胡蝶蘭の花が終わりそうだということがとてもネガティブに書かれていました。あたかも枯れてしまったような表現で。
なぜにこんな悲しい書き方をするんだろうと、「来年もぜひ咲かせてあげて」とコメントしたら、「花が終わったら捨てます」そうな。
なんで毎日水やってたんだろう?

資本主義社会において、消費は美徳ではある。けれども植物は生き物だよ。なんの努力もなしに捨てるとは自分の中では許し難い。
でもこういう考え方はある意味愚かでもある。
結果的に枯れさせるからこそ、植物業界が成り立って行くんだからね。
例えばユリの球根を植えて花が咲いたらどうするか。
肥料を与えて球根を育てれば球根は再び花を付けることができます。けど、栽培者は新しい花も始めたい。そのジレンマはあるから、よほど気に入った種類でもない限り最低限の管理にしてじょじょに枯れてゆくのを待つってこともある。
でも最初から「捨てる」って決めるなよ。
植物があまりに哀れじゃないか。

なんて考えていたら、昨日行ったスナックで胡蝶蘭が4鉢も飾られていた。
「これ花が終わったらどうするの?」
「捨てますよ」って...。

胡蝶蘭って確か最初の花が咲いた後の花茎を切り戻してやれば、二度目の花が咲くことがあると、物の本で読んだ記憶がある。読みかじりで正偽は確かではない。それをくどくとママさんに説明したんだけど、やっぱり「捨てます」って。
だからもらい受けることにした。
花が終わったら連絡くださいと。
胡蝶蘭はヾ(@⌒▽⌒@)ノには相当難易度が高い種類の蘭だけれど、捨てられるよりはマシだろ。
ダメ元で育ててみる。
もし咲いたらまたスナックに持っていって見せつけてやろう。
それがヾ(@⌒▽⌒@)ノの正義(爆)

写真はやっと満開に咲いたデンドロビウム・アメジストグロッサム。

花粉症

花粉症になったらしい。
昨日から(笑

2~3年前からその兆候はあったけれど、ほんの短期間・短時間だったの。
それが昨日はほぼ丸一日、鼻水が続きました。
こりゃもう認めるしかないのさ。

来年は本格的に花粉症対策しなくちゃ。

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