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2008年12月17日 (水)

アメジストグロッサム 2

なんだこれ。
葉の裏に粘りのある液体がたまになって付いてるぞ。
こりゃ光合成の賜である酸素の片割れ、糖分ではないのか。
なめてみる、ベロっ
あ....あまい!
しかも嫌みがないすっきりした甘み!
栽培環境の急変が影響したのかと心配しちゃったけど、よくあることらしい。
よし、なめ尽くしておくかヾ(@⌒▽⌒@)ノ

理屈で言えば、二酸化炭素と水と太陽の光を光合成によって糖分と酸素に変換した結果であることは間違いないのだから、心当たりのない粘りのある液体が付着していれば糖分(蜜)と考えるしかないのだが、それでもなめる”勇気”のない人がいるらしい。
はぁ、そんなものなのかね。
そういう人は好きな男の手も「なんとなく不潔」って握れない人のような印象を受けてしまうのは、ヾ(@⌒▽⌒@)ノ自身が原始人だからか(爆)

1025778221_43 そんなデンドロビウム・アメジストグロッサム、花芽がどんどん成長しています。もうつぼみと言い換えてもいいかしら。
水槽部屋暖かいせいかな。
日照時間が急激に減ったからかな。冬から春にかけて咲くのだから、時期的には正しいし、ネット上の情報では、歯の裏に蜜がつくことは、あながち悪いことでもないらしい。
順調ってとこですか。

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