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2007年5月28日 (月)

主権者として国会議員に最低限望むこと

そんな弱い人間に人の数だけある要求を調整することは、無理だったのさ。
農林水産大臣は夢への第一歩だったのだろうけども、手を尽くした結果、自殺を選ばなければならなくなったのは自業自得というよりも、手腕不足であったろう。
自殺の原因は今のところはっきりとはわからないけれど、もし私的理由であるならば、公僕として失格のステッカーを貼ってあげよう。
一連の報道によるのならば、無能のステッカーを貼ってあげる。

公僕として自殺したのなら、なんの救いもない。
地元の期待を裏切り、国民の期待を裏切った代償は大きいと自覚せよ。

任期中に自殺するような人間は国会議員になどならないようにくれぐれも強く望む。 

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