最近のトラックバック

2016年5月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

« 名古屋まつり2006(1) 〜山車揃 | トップページ | 名古屋まつり2006(3) 〜ノミの市 »

2006年10月16日 (月)

名古屋まつり2006(2)〜山車揃補足

245040051_145 結局全9台のうちの、3台が見られなかったらしい。
その中の一台は花車の二福神車だったから、見られなかったのは2台ということ。もっとも山車を見て名前が判別できなければ、"アレ"を見たという証左にはならんわけですが。
からくり人形についても勉強不足で、何を表現しているのかわからないといった始末。喜び勇んで見に行くくらいなら、その程度の知識は必要でしょうカニ。
そんななか、筒井町の神皇車だけは、屋根うらには漆が塗られているように赤かった。金ぴかの書院風もいいけれど、赤を多用した王朝風(?)もいいなぁ。
山車は栄交差点で向きを変えて三々五々散って行きます。
名駅へ帰るものは南大津通をそのままゆき、他の車は東へとまがってゆく。

245040051_5_1

ここで速報日記をMixiに送信するため、縁石に座ったら若者がやってきた。
なんかくれるんかな、 と思ったら、名古屋市のアンケートだった。
どこから来たか、とか予算など。
はたまた名古屋市内の施設で行ったことのあるものの記入とか。
設問を見て「地元の人間だけどいいの?」と聞きましたわさ。
行ったことのある施設、すべて○。
今回の予算2000円(爆)
ウソは書きたくない(*^o^*)
なんかボールペンもらったよ、うん!(^^)

さて、大須に向かって歩くベし。
車道は歩行者のために開放されているのに、人はなぜか肩をぶつけそうにして狭い歩道を歩いているよ。

なぜ?貧乏性ですか?

自由な発想のできない人たちだなあ。
こんな広い道路を普段は車だけに使わせてるんだよ。
わしらの税金で整備した道路なんだから、開放されたときくらいのびのびと歩こうよ!
ぼくは3車線ある真ん中の車線を胸はって歩きました。
当然じゃん!(笑)

« 名古屋まつり2006(1) 〜山車揃 | トップページ | 名古屋まつり2006(3) 〜ノミの市 »

おまつり」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/163414/12558045

この記事へのトラックバック一覧です: 名古屋まつり2006(2)〜山車揃補足:

« 名古屋まつり2006(1) 〜山車揃 | トップページ | 名古屋まつり2006(3) 〜ノミの市 »